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1. ザ・ポップコーンズのテーマ 作詞 圭介Sunrise / 作曲 木下徹

2. 弾けもろこし 作詞 / 作曲 ザ・ポップコーンズ

甘いだけじゃつまらないよ    しょっぱい顔もしたくはないけど
大人しくなんてなれないよ  今にも飛んで行きそうなくらいさ

  僕たちはあの夜空に  散らばった星屑さ 
  一つ一つ違う  光を放つ  だから 
  君も僕も(君も僕も) 誰よりも(誰よりも)輝いて

 

ポップ  ポップ  ポップコーン  弾けるぜ  君の夢を乗せ
ポップ  ポップ  ポップコーン  焦がした胸がさらに熱くなるように
どこまでも歌うよ  ホップ  ステップ  飛び越えGO GO


イージーモードに退屈してたら 日に日にどんどん老いてしまうよ
高いハードルを飛び越えてこそ 君のハートに熱い火が灯るよ

 

  僕たちはあの夜空に  散らばった流れ星
  例え 一瞬の  瞬きだとしても  構わない
  君も僕も(君も僕も) 誰よりも(誰よりも)輝いて

 

ポップ  ポップ  ポップコーン  弾けるぜ  君の夢を乗せ
ポップ  ポップ  ポップコーン  焦がした胸がさらに熱くなるように
どこまでも歌うよ  ホップ  ステップ  飛び越えGO GO

ポップ  ポップ  ポップコーン  弾けるぜ  君の夢を乗せ
ポップ  ポップ  ポップコーン  焦がした胸がさらに熱くなるように
どこまでも歌うよ  ホップ  ステップ  飛び越えGO GO

3. 氷雨Distortion    / 作曲 木下徹

I don’t wanna make you cry 
終わらない迷宮 暗い 君のこと悲しませる もの探すよ
I will take you to somewhere
歩いてく inside of rain 雲の切れ間からのぞくShine Oh...

凍てつくような冬の道を  紙くずみたいなコートに身をあずけ
拾い集めた夜の破片に  ひとつ、ひとつ、灯をともす
僕は人の心の闇を  食べながら育つイカれたモンスター
運命に背いたその日から  仲間はずれの みじめなモンスター
  
  光など無い...それでも行く

 

I don’t wanna make you cry 
終わらない迷宮 暗い 君のこと悲しませる もの探すよ
I will take you to somewhere
歩いてく inside of rain 雲の切れ間からのぞくShine Oh...

 

 

見せかけの愛に抱かれ  眠る君の願い事はPeace
いたいけな少女の夢もまた  現実という名の悪の手に落ちる

 

  雪の舞うTown...どこまで続く

 

I don’t wanna make you cry 
終わらない迷宮 暗い 君のこと悲しませる もの探すよ
I will take you to somewhere
歩いてく inside of rain 雲の切れ間からのぞくShine...

 

I don’t wanna make you cry 

終わらない迷宮 暗い 君のこと悲しませる もの探すよ

I will take you to somewhere

歩いてく inside of rain 雲の切れ間からのぞくShine...今日も誰かの心にFind...

ころころ  ころころ  ころがって  いつの間にやら下り坂   
どうせ一度の  浮世なら  あなたと二人はじけたい
嫌よ嫌よも  好きのうち  後姿はもうあきた
今夜はあなたと二人きり  冷めないうちに召し上がれ

  焦がし醤油のにほいすりゃ  まぶたの裏に夢が咲く

きれいに咲いた  花のように  二人の恋はふくらんで
あなたとならば  どこまでも  二人の人生  弾けもろこし

 

 

ふわふわ  ふわふわ  迷い道  落ち着かないのが恋の性
酒の肴じゃないけれど  おそばにおいてくださいな
伸ばした手と手が  触れ合って  あなたの温もり感じたら

そのままぎゅっと抱きしめて  「もう離さん」とつぶやいて

  Hotelカラダに降りそそぐ  白く輝く雪化粧

 

枯れない花は  ないけれど  今夜はここで躍らせて
あなたとならば  どこまでも  二人の人生  弾けもろこし

きれいに咲いた  花のように  二人の恋はふくらんで
あなたとならば  どこまでも  二人の人生  弾けもろこし      
二人の人生  弾けもろこし

4. 君の声が好き   作詞 / 作曲 圭介Sunrise

夢の中で君の声がした  温かくてやさしくて
僕の朝が今日もはじまる  少し寝ぼけて  君に『おはよう』と言う

  遠くにいても伝わるんだよ   昨日も遅くまで電話したから
  耳の奥の  奥の方で  君がずっと笑ってるんだよ

 

君の声が好き  離れていても
伝わる温もりが  ここにあるよ
君の声が 好き  もうどこにいても
君を感じられるから

 

 

照れてばかりの僕だから  本当のことは言いだせないけど
ただそばで寄り添って  君の話を  聞ければそれでいい
  
  どこにいても伝わるんだよ  君はいつもやさしいから
  どこに いても味方がいる  それだけで十分だから
 
君の声が好き  離れていても
伝わるやさしさが  ここにあるよ
君の声が 好き  もうどこにいても
君を感じられるから

 

君のことが好き  やっと言えたんだ
君をつくるすべてが  愛おしい
これから先も隣で  笑っていてほしいから
遠くから ずっと 君を 想ってるよ
君の声に 包まれて  生きてゆくよ

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